前の男を思い出すマミヤ その二

北斗の拳
08 /27 2017
8月も終わりに近づいておりますので一度更新
7月頭に上げた前の男を思い出すマミヤの別バージョンです
シティーハンター・香の方を先に作ったので髪型を変えてマミヤに変更

原作だとこの辺りだろうか

170818.jpg
170818-2.jpg
もう一つ
170823.jpg
170824.jpg
退色処理ナシ
170824-.jpg
マミヤ、実はユダという男が…ではなくラオウと絡むという話も考えていたでしょうが
それはそれでエロ妄想を誘う展開になりそうな。

雑文を書いて〆ます
エロ絵師&漫画家、数多いとはいえ
当方のストライクゾーンど真ん中を突いてくる人が殆どいない…
何か体が太ましい、体はどストライクだけどお顔がちょっと…という感じで
如何わしい行為ですがエロ漫画買うよりこういうのを作って
見返す方がオカズになってしまう…
困ったモノです。
漫画全巻ドットコム
スポンサーサイト

前の男を思い出すマミヤ

北斗の拳
07 /01 2017
月が替わったので一度更新します
またこれか!の北斗の拳・マミヤのエロ妄想俺得絵
こちらの別バージョンという感じで
170626 (1)
170626 (2)
おまえは女4
おまけでムチバージョン
170626 (2)-
大きめ画像
170627.jpg

場面を変えてユダ編から
最期の炎!!2
170626 (3)
カラーのエロ絵を漫画に組み込むというお遊びが気に入ってしまい困っております。
単体カラーエロ絵はこちらにもあげております。
アラカルト訴求

最終盤からリン…結局マミヤも

北斗の拳
06 /27 2017
北斗の拳のエロ妄想俺得絵です
マミヤではなく最終盤のリンで

北斗の拳、ラオウ死後は評判が良くありませんが
ここでリンが叩かれるシーンも良かった…
170625-3.jpg
170625-4.jpg
170625-5.jpg
悪漢「へっへっへ、どうですこの体、それに今までの記憶が無いみたいで赤子同然、好みの色に染められますぜ」
客A「…よし、食料3か月分」
客B「待った!おれはそれに加えてガソリン50リットル付けるぞ」
170625-2.jpg
…というイメージです
バットとケンシロウは?ここでは無視です。

結局マミヤのエロ画像も作ってしまったので貼ってみます
場面はこの辺りから
170625-.jpg
170625.jpg
170625-1.jpg
マミヤの方はとりとめのないモノになっておりますが
大きい画像で見たい方はこちらから
スキマ

修正しても少年誌ではアウト?

北斗の拳
04 /26 2017
4月も終盤なので一度更新
北斗の拳・マミヤのエロ妄想俺得絵シリーズ
ライトなエロラブコメ感想記事の次は
バリバリ劇画タッチ漫画のエロ改変、振れ幅大きすぎかな…
一月の記事と同様最期の炎‼の別バージョンという感じです
最期の炎!!6
170408-.jpg
170410.jpg
170412.jpg
最期の炎!!9
大きい画像で見たい方はこちらから
2枚目最後のコマ
3枚目

おまけで黒線修正
170408.jpg
フェラ絵別バージョン
170411.jpg


助けに来るならこれ位になってからでお願いしたい

北斗の拳
03 /12 2017
北斗の拳・マミヤのエロ妄想俺得絵シリーズです
またこれか!という感じの飢えた荒野!の改変ネタです。
飢えた荒野5
飢えた荒野6
隊長「女にしちゃ鋭い攻撃だがおれもこの世界で戦い抜いてきたからよ、この程度じゃ通じないぜ」
ザコ「それにしてもイイ女ですね~骨折りなんてやめましょうよ」
隊長「…確かに、このレベルならそっちの方が楽しそうだな…臨時ボーナスといくか、そこの小屋でいいだろ」
ザコ「やったあ~」
マミヤは後ろ手に拘束されてしまう
マミヤ「くっ、ほどきなさい」

半壊している小屋の中で隊長がマミヤの服に手をかける
170308.jpg
マミヤ(…ホントにヤバくなると抵抗できないって本当なのね…ケン…助けて!)

拉致された時にヤラシイ事をされまくっていそうですがこの時点では白紙という事で

おまけで脈略のない画像
170308(2).jpg
ユダとアミバに嬲られる寸前…というイメージです

大きい画像はこちらに上げております

団哲夫

ひっそり生活しつつ
漫画等で小銭稼ぎをしよう
とデジ絵に取り組んでるオッサンです。
リアル「俺はまだ本気出してないだけ」?
それとも…
好きな映画は60~70年代名作洋画
好きな漫画は北斗の拳、シティーハンター、とらぶる
そして成年漫画家のホムンクルス先生
ゲームはファイアーエムブレム、アマガミ・・・
とカオスな取り合わせです。
記事の振れ幅が激しく付き合いづらいかと思いますが
ご感想などあればコメントも歓迎しております。