To LOVEる -とらぶる- オンナノコノキモチ 勝手にその後(4)

自作
08 /30 2014
前回の続きで
とらぶる勝手にその後14
とらぶる勝手にその後15
とらぶる勝手にその後16
とらぶる勝手にその後17
とらぶる勝手にその後18
構図、表情、モノホンから流用してるところが多いですがそれでもメンドくさい・・・
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To LOVEる -とらぶる- オンナノコノキモチ 勝手にその後(3)

自作
08 /24 2014
前回の続きで
とらぶる勝手にその後10
とらぶる勝手にその後11
とらぶる勝手にその後12
とらぶる勝手にその後13
ところどころ上手く描けたかな?というコマもありますが画面を隙なく仕上げるというのは思った以上に大変という感想です。

To LOVEる -とらぶる- オンナノコノキモチ 勝手にその後(2)

自作
08 /21 2014
前回の続きで
とらぶる勝手にその後7
とらぶる勝手にその後8
とらぶる勝手にその後9
これ位で区切ってみます

To LOVEる -とらぶる- オンナノコノキモチ 勝手にその後

自作
08 /17 2014
単行本を買い続けているTo LOVEる-とらぶる-ダークネス
絵&キャラで買っているようなモノですがメインに据えているキャラが気に入らない(貧乳&ロリが目立つ)

キャラ(話)はジャンプに載ってた頃の方が良かったな・・・
絵柄も今より無印To LOVEるの9巻あたりの方が良いような・・・
子供の頃読んだドラえもんにお気に入りの漫画家に漫画を描いてもらえる機械というのがありましたが
当方が一番欲しいモノといえばそれでしょうか?

そういう機械が入手出来たとしたら何をオーダーするか?
北斗の拳の中盤あたりの原哲夫先生の絵で西村寿行あたりの小説のネチネチしたエロシーンを
小説ならではのマニアックな描写で醜いオバハンも出てきますがそれは除外&翻案、ハイティーン~40手前の美女に留めて・・・
困ったモノです。

機械かPCソフトかは忘れましたが
文章を任意の作家風に仕上げるというのは研究が進んでいるという話を目にしたことがあります
小説1984年の世界がまた一つ実現されようとしている?
しかし「絵」に関してはそこまで研究が進んでいないようで、機械やPCだと名手の絵でも曲線の羅列にしか映らないということか
「お気に入りの漫画家に漫画を描いてもらえる機械(ソフト)」
そういうモノが無いからコミックマーケットが盛況を博すのかもしれません。

こういうのでコツコツやるしかないか・・・

以下の画像はペンタブレットとコミックスタジオの練習で
To LOVEる-とらぶる-17巻 オンナノコノキモチ の後という設定です

目を通してないと「?」目を通していてもイマイチと思いますが

とらぶる勝手にその後
とらぶる勝手にその後1
とらぶる勝手にその後2
とらぶる勝手にその後3
とらぶる勝手にその後4
とらぶる勝手にその後5
とらぶる勝手にその後6
続きは次回で
これだったらこっちの方が上手かな・・・



To LOVEる―とらぶる― ダークネス 11巻

おっぱい漫画
08 /09 2014
img086.jpg
チクビもお尻も出ていないページから
しかしこのページもララの胸のたわみにこだわりを感じます
このページのヤミのセリフなど話はTo LOVEる―とらぶる―から
しっかり続いております。
おっぱいとお尻ばっかり・・・
この漫画何気に話や設定に拘りを感じるので無理な話の引き伸ばしはやらなさそうと見ておりますが

・11巻が4日に発売
私が住んでいるところは2日遅れの6日に店頭に
前回ややこしいことを並べたてましたが新品で買う漫画はほぼエロマンガの
―とらぶる― ダークネスくらい・・・困ったものです。

内容はこの漫画にしては珍しく10巻から突入したバトルが全編に渡って展開
決着は・・・次巻へ、というワンピースみたいな事になりました。
全編バトルといっても「―とらぶる― ダークネス」らしくチクビとお尻が頻出します
しかしジャンプの中でも絵が売りという作画担当、当たり前かもしれませんがバトル描写も上手です。
この画力でここまでチクビとお尻を頻出させるから面白いのかもしれません(私だけか?)

この巻だけではないのですが不満点は主要キャラ、ヤミ・ナナ・メア・ネメシス・美柑、貧乳&ロリが多く必然的にロリヌードが多くなっております
美柑は小学生という設定、堂々とチクビを描くのって度胸が要る気も
(さすがに週刊少年ジャンプ時はコミックスでもチクビは出ていなかった、と思う・・・?)
更に今巻の終盤でララもロリキャラの仲間入り?ということに。
う~むこのまま行くのだろうか?元に戻してほしいが・・・しかし簡単に元に戻すとデビルーク王は?
この漫画お気楽のようで設定は結構こだわっていそうなのでこのまま行くかも。
今から唯あたりの出番を本編で増やすのはムリでしょうからララを元に戻さないと主要キャラはロリ一色に・・・
貧乳&ロリ好きの方が熱心なファンが多そうですが
ここまでやるのは作画の矢吹先生の趣味もあるのだろうか?ダークネス8巻の帯書きだと「貧乳」に特に興味は無いとおっしゃっておりますが。
次の12巻、本編でララがロリキャラ確定、番外編が美柑だったら足を洗うチャンス到来?
しかしこの11巻みたいに番外編で里紗、春菜など高校生組を出したら買い続けてしまうのでしょう。

ONE PIECE ワンピース

一般
08 /04 2014
ワンピース ベリー札
肝心のワンピースは・・・現金だった!
最後は金目のデフレ日本とはいえこれでは受け入れられないだろうな
しかしワンピース、ファンタジー世界とはいえ
日本同様「紙幣」に対する信頼は厚いようです
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紙幣が信頼されているのにならず者の海賊が跋扈している・・・
読むのに挑戦するのは2回目ですが
紙幣でタンス預金が出来るくらいおカネがしっかりしているなら海賊なんてやりようが無いのでは
こんな事が気になりだしたので4コマを描いてみた次第です。
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少年向け漫画ということでこういうシーンが日本のデフレに貢献しているのかも
子供の頃に読むと印象に残るモノですから
(デフレが終わると世の中パニックになりそうなので良い事だと個人的には思います)
しかしお札・紙幣にここまで価値がある・・・尾田先生の直筆イラストとかだろうか
今の先進国のように完璧な管理社会なら紙幣で問題無いと思いますが。
こういうのが気になるのは北斗の拳の影響でしょう。
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だけどおカネを信じるというのは顔の分からない他人を信じるということなんですよね
この小説から

分業化が進んだ現代ではおカネで必要な時に専門家に動いてもらった方が良いというのもあるでしょう。

・週刊少年ジャンプ最後のレジェンド?それとも・・・
1980年代半ばから1990年代半ばの週刊少年ジャンプ黄金期
95年にドラゴンボール、96年にスポーツ漫画の金字塔スラムダンクで終焉
少し空白期があった後
現在の週刊少年ジャンプの看板、ワンピースが97年にスタート 。

ワンピース、結構前に5巻で読むのを断念したことがあります。
しかし最近単行本が出回り過ぎたのかブックオフでも108円の棚で見かけるように
これを機に序盤だけ集めてみるか・・・こういう動機で回転が良くなるのかも。
やっぱり人気作品は強いのでしょう。

タレント中川翔子さんも5巻で読むのを断念という話が、
連載漫画、序盤の爆発力の余韻で出来るだけ引っ張るというのが基本スタイルの感もします
人気作品といっても5巻くらいまで読んで「肌に合わないな」「イマイチ」と思うなら止めた方が良いかも
個人的には8巻~11巻のアーロン一味の話がこの作者の基本形のような気がしました。
だけど何かしっくり来ないんですよね・・・バトルが長すぎるのか?
最初に書いた劇中のおカネの話など世界の設定が引っかかっているのだろうか。

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8巻の帯書きから、流石というカットです。
簡略化してペン画でも絵から色気が失われないのが人気作家たる所以?
絵と世界観・お話がマッチしていない
ジャンプ漫画で例えるとドラゴンボールの絵で北斗の拳の話をやっていると言えばいいのか
イマイチという印象はあまり変わりませんが絵とキャラデザインには不思議な魅力があると思います。
単行本も一冊432円で年5~4冊ペース、これなら絵だけで買ってるという人も少なくないかも?

ワンピース、97年開始なので17年という長期連載に
他にもナルト、ブリーチ、休載が多いようですがハンターハンター・・・

雑誌は変わりますがヤングマガジンの彼岸島という漫画が新章突入というニュースが
これも長いよな・・・2002年スタートで2010年にサブタイトルを付けて仕切り直し
コミックスは50巻に達している模様。
この漫画、ある孤島で吸血鬼や怪物と戦うという話、触りを聞いただけでこの尺はムリがあるのでは・・・
やはり話は破綻しきっているようで

ジャンプ黄金期終焉を機にどの雑誌もある程度当たった作品を引っ張るという傾向が顕著になっている感が
コケルと痛手、出来るだけ現状維持、実社会のデフレを反映している気もします。
まだまだ先とは思いますがワンピース終了、少子高齢化も手伝って週刊少年ジャンプの航海もそこでオシマイになるかも
この予想を覆す新たな看板作品登場となるか?

団哲夫

ひっそり生活しつつ
漫画等で小銭稼ぎをしよう
とデジ絵に取り組んでるオッサンです。
リアル「俺はまだ本気出してないだけ」?
それとも…
好きな映画は60~70年代名作洋画
好きな漫画は北斗の拳、シティーハンター、とらぶる
そして成年漫画家のホムンクルス先生
ゲームはファイアーエムブレム、アマガミ・・・
とカオスな取り合わせです。
記事の振れ幅が激しく付き合いづらいかと思いますが
ご感想などあればコメントも歓迎しております。