夢中になっているのは実はユダ?

北斗の拳
12 /31 2016
2016年大晦日に更新です
マミヤのエロ妄想俺得絵シリーズで
設定は前回の続きにしてみました
ユダに囚われ尋問の日々を送るマミヤ
マミヤ「ひいいっ」
ユダ「どうだ醒鋭孔の味は」
マミヤ「ううっ…こんな事じゃ…」
ユダ「激痛が走ってるはずだが…まあこういうのも出来ると知っておいて欲しかっただけだ
   やはりこっちの方がいいな…」
ユダは秘孔を突き直しマミヤの体を弄り始める
激痛と入れ替わりに快感がマミヤの体を貫く
マミヤ(あっ…触られているだけなのに…ダメ!我慢しなきゃ…)
ユダ「大したものだな…オレも本気になりそうだよ…」
マミヤ「うう、へ、変態…私は参らないわよ…」
   (…でも傷の残る拷問はしない、無理に犯す事はしないという約束は守ってるのよね
    それほど悪い男じゃ…いっその事…ダ、ダメよ)

次の日マミヤはユダに連れられ外出した
マミヤ「どういうつもりよ」
ユダ「城で尋問ばかりじゃ運動不足だからな、オレの鍛錬場で汗を流そうと思ってな」
足には自信があったがユダを振り切れるとは思えない
ユダは鍛錬場でマミヤに稽古を付けた
ユダ「ふむ、筋はいい、もう少し向上の余地はありそうだ」
柔軟性と筋力向上のメニューを手取り足取り指導される
マミヤ「後悔するかもね」
ユダ「するわけがない、女も美しさを保つために鍛錬が必要だからな」
マミヤ「…」

鍛錬場を出ると雨になっていた
ユダ「帰るか」
マミヤ「え、この中を」
ユダ「嫌ならここにいてもいいぞ」
配下らしい男数人がイヤらしい目でこっちを見ている
ユダ「あいつら女には不自由してないと思うが上玉は少ないからな…」
雨の中を進みだすユダ
マミヤ「ま、待ってよ」

雨は激しくなる
マミヤ「ね、ねえちょっと雨宿りしていかない」
ユダ「そうだな…」
目に留まった地下室への階段へ歩を進める
階段を降りる二人、そこでユダは立ち止まり
ユダ「気分転換ついでにここでやろうか」
161222 (1)
161222 (2)
161222 (3)
161222 (4)
おまけで別Verを
161222 (5)
ケンシロウとレイはどうした?となるでしょうが
電話も消滅したという設定だから
人探しもラクでは無いはず
探しているうちに心身ともに敵役に落とされる…という趣です。
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Re: 支持!

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毎度どうも
今年もヨロシク

団哲夫

ひっそり生活しつつ
漫画等で小銭稼ぎをしよう
とデジ絵に取り組んでるオッサンです。
リアル「俺はまだ本気出してないだけ」?
それとも…
好きな映画は60~70年代名作洋画
好きな漫画は北斗の拳、シティーハンター、とらぶる
そして成年漫画家のホムンクルス先生
ゲームはファイアーエムブレム、アマガミ・・・
とカオスな取り合わせです。
記事の振れ幅が激しく付き合いづらいかと思いますが
ご感想などあればコメントも歓迎しております。