ジャンプSQ To LOVEる 番外編

おっぱい漫画
05 /14 2017
・最後のTo LOVEる?
5月も半ばですので一度更新
To LOVEる―とらぶる― ダークネス ジャンプSQ2017年4月号で最終回、18巻も4月4日に発売されました
しかし番外編前後編がジャンプSQ5,6月号に掲載されるということで
普段買わないジャンプSQを2か月続けて買ってしまいました。
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番外編、こちらにも載るとの事ですがオタクのくせにアニメには食指が動かないクチですので見送りの予定。
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番外編2か月続けて扉絵はララでした
タイトルから「ダークネス」は外れております
サブタイトルはMultiplication~前から後ろから~
ララの発明品でトラブル発生というお話
今回の発明品は「にゃんにゃんコピーくん」なる
ネコ型物質コピーマシン
サブタイトルのMultiplication⇒乗算
薬草をコピーするために作ったモノですがリト相手に「にゃんにゃんコピーくん」が動作してしまい…
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リト無限増殖?
おっぱいは後編がメインです
古手川唯・天条院沙姫・九条凛・籾岡里紗・ルン
ペケが外れて全裸がお約束のララ
〆はヤミ・メアのロリ・貧乳コンビです。
当方はファンだから構いませんが
一見さんだと「何でこうなるの?」と突っ込む人も少なくないかも?
ちなみにリトの本命西連寺春菜の脱ぎは前編となっております。

矢吹先生のコメントは「大した話ではないから気軽に読んでください」といったモノでしたが
第三シリーズやるとしたら完全決着で最終シリーズにせざるを得ない
もう西連寺エンド以外選択出来ない流れですから
ララなど他のヒロインに「ごめんなさい」
結構重めの話になってしまうかも…
今回の番外編が最後の「To LOVEる」になる?

ジャンプSQ To LOVEる番外編を目当てに買いましたが
他も一通り目を通してみます
プラチナエンドという作品が目を引きます、絵が異様に上手くページ数も多い
しかし話の方は説明臭いような気も…途中から読んだ感想ですが
小畑健先生といえば矢吹健太朗先生、村田雄介先生もアシスタントに入っていたという話
このページ数でこの作画、ジャンプ黄金期から作家活動続けられている方ですから
結構なお年のはずですが…現在48歳との事
シティーハンター完全読本で堀江信彦氏が
「人間の脳って経験や若さとのバランスという意味で、実は50代が一番優れているらしいですよ。」
と語っておられましたがホントかも…
この作画なら話無視でイラスト集として買ってる人も少なくないのでは?とも思いますが
原作は大場つぐみ先生
この作画で話が作れるとなると完璧超人過ぎかも。

To LOVEる後編の6月号、新連載がスタート
ド級編隊エグゼロス(H×EROS)
HERO(ヒーロー)を分解すると…
チクビははっきり描いておりませんが半エロ漫画です、ハイ
ToLOVEるの後釜狙いというのがはっきりしていて清々しいです

エロラブコメ、批判されがちですが…
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絵がかなりの水準で無いとアウトですから
これはこれで厳しいと思う

エロラブコメor成年漫画
頂点の先生はどういうお顔でも合うという女体を描いているような
〆は矢吹先生の絵の顔変更です
170514薄
薄口(そのまま)
170514中
中濃(村田雄介先生風)
170514濃
濃口(原哲夫先生風)

どういうお顔でも似合っているような…
これが矢吹神と呼ばれる所以かも?
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団哲夫

ひっそり生活しつつ
漫画等で小銭稼ぎをしよう
とデジ絵に取り組んでるオッサンです。
リアル「俺はまだ本気出してないだけ」?
それとも…
好きな映画は60~70年代名作洋画
好きな漫画は北斗の拳、シティーハンター、とらぶる
そして成年漫画家のホムンクルス先生
ゲームはファイアーエムブレム、アマガミ・・・
とカオスな取り合わせです。
記事の振れ幅が激しく付き合いづらいかと思いますが
ご感想などあればコメントも歓迎しております。